【リバーサルフィルム】を使って写真を撮ってみた!

フィルムカメラで写真を撮る楽しみの1つ。

どのフィルムを使うか。

フィルムによって写真が変わるのがワクワクします。

リバーサルフィルムとは?

ネガフィルムとは逆に画像の色や明るさをそのとおりに見ることができるため、ポジフィルムあるいは陽画フィルム(ようがフィルム)とも呼ばれる

引用:Wikipedia

ネガフィルムはコレ。

リバーサルフィルムはコレ。

(Rollei)

画像の色や明るさをそのとおりに見ることができる

 

(Lomography)

撮影の時に使用して、後日モデルさんに気に入ったワンカットをハサミで切ってフィルムをあげるとけっこう喜んでもらえます。

 

ネガフィルムと比してラティチュードが狭く、フィルム自体が完成品となり撮影後の露光補正手段が限られているため、正確に露出を合わせて撮影する必要がある。その反面、鮮やかでリアルな色再現性や解像度の良さから高く評価される。

引用:Wikipedia

(日の出くらいの早朝に。まだ薄暗かったので、光量不足で露出がアンダー気味。)

なんか空気感や色味が良いです。

僕はいつも職場から一番近くの現像だせるところがビックカメラなので、

10時の開店と同時に現像、データ化に出して、サロンワークの合間に仕上がりを取りに行きます。(早く見たいから!)

ネガフィルムの場合、1時間くらいで出来上がりますが、

リバーサルフィルムの場合、10日間くらい時間を要します。

その間、焦らされます。

あとネガフィルムと比べると、値段も高いです。

でも、やっぱりいいですね。

リバーサルフィルム。

 

 

 

 

 

 

 

 

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